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[幼聖大戦争 Kindergarten fantasia さとりペロペロCD] #6 春と満開の幼戒少女 [中]

春と満開の幼戒少女
春天與盛開的幼戒少女
〔哈特曼改的妖怪少女〕

絡みつく 瞳のラインが
纏繞著身體 眼睛的線
心を迷わせる
使內心困惑

いつも共に ふたりぼっちで
一直以來 也只有兩人在一起
やがて募る 熱い思い
日益加深 熱切的思念
まじわる息 秘めた熱量
混雜的氣息 潛藏的熱量
見交わす目で 伝えてる
兩人雙目相投 就已經傳達了

そむけられてる 瞳
被人背棄了的眼睛
紡ぐ言葉 偽り
編織的話語都是虛偽
かけた声 吸い込まれ
招呼聲 都被吸進去
地底の闇に消えてく
消卻往地底的黑暗去

だけど こころ とどく ひびが
但是 傳到往 內心 的日子
きっと くると わたし おもい
一定會 來到的 我是 如此想著
それを ねがい いつも しんじ
這樣的 心願 我一直也 堅信著
やがて いつか すべて わすれ
遲早 不一會 將忘記 一切

見えてるけど 踏み出せなくて
雖然眼睛看得見 但卻不想踏出去
理解るだけ 傷ついている
光是去理解 就會受到傷害
望んでても 拒絶されて
即是曾有希望 也會被拒絕
望まれても 叶わない
即是帶有希望 也不會實現

体縛る 蒼糸
綁縛身體 藍色的線
心縛る 赤い
綁縛心靈 赤色的意圖〔「糸」跟「意図」日文讀音同為Ito〕
覗き見ても なにもできず
即使在旁窺見 也不能做些甚麼
暴かれても 満たされず
即使揭露出來 也還未滿足

青い瞳 瞼閉じて
青色的眼睛 閉上著眼瞼
誰の声も 観えなくなる
誰的聲音 也不能聽見了
心の奥 無意識へ
內心的深處 化作無意識
想い閉ざし 逃げ出した
停住了思考 逃出去了

つらい いたみ なくな るよう
難受的 痛楚 似乎 消卻了
そんな ねがい さえも きえて
連如此的 心願 也要 消失掉
だけど いしき おくの そこで
但是 在意識 的深處 那裡
いまも あなた みつめ ている
我現在 也在 注視著 妳呢

幼いまま止めた 時間
年幼無知 不動的時間
いつかきっと 心溶け
某天一定會使內心融化
寄り添うまま ふたりがいっしょにね
依舊相依為命 兩人是在一起的呢
笑いあえる日が きっとくる
一起歡笑的日子 定必會來臨

閉ざされた 覚りの瞳
被封閉了的 覺悟之眼睛
解放された 末那識(まなしき)
放解放了的 末那識
想い溢れ 阿頼耶識(あらやしき)のなかで
日思夜想 在阿賴耶識裡
久遠に沈み消える意識
是早已消沈的意識

だけどいつもこの 胸の中
但是一直以來在這心裡
消せない炎が 眠る
不會消失的火炎還在沈睡
閉じられているこの恋の魔法を
這道被關上了的戀愛魔法
開かせるときは来るのかな
會有被開啟的時候嗎

幼いまま止めた 時間
年幼無知 不動的時間
いつかきっと 心溶け
某天一定會使內心融化
寄り添うまま ふたりがいっしょにね
依舊相依為命 兩人是在一起的呢
笑いあえる日が きっとくる
一起歡笑的日子 定必會來臨

サブタレイニアンローズ
Subterranean Rose(地底的薔薇)
掘り起こされた埋火(うずみび)
被挖掘出來的埋火〔埋在灰裡的炭火〕
眠りにつく あなたを
乘著還未被注意到
気付かれないままに 抱く
就擁往已經入睡的妳

つなぐ てとて ゆびを からめ
連繫著 手牽手 緊扣著 手指
ひとみ とじて かおを よせて
把眼睛 關上 把臉 靠過來
ふれる はだに といき こめて
往震抖 的肌膚 注入 氣息
ふたり よるを ともに すごし
一起 渡過 兩人的 晚上

わななくこえ 耳をかすめ
顫抖的聲音 擦過了耳朵
見えない言葉 つぶやいてる
低聲說著 看不見的話語
どんな嘘も 意味がなくて
怎麼樣的謊言 也是沒意思的
見上げた顔 赤く染める
抬頭望的臉 染成紅色了

見詰め合うは零距離
零距離地互相凝望
満たされてく想いに
在逐漸得到滿足的想念裡
不安も 拒絶もなく
已沒有不安 也沒有拒絕
想うすべて 叶える
心中一切所想 也能夠實現

紅い瞳を 閉じて
閉上著 紅色的眼睛
熱い吐息 感じる
去感受 灼熱的氣息
身体の奥 潤んで
身體的裡頭 變得潤濕
あふれだしてる「好き」
「喜歡」正在溢出來了
 
うでの なかで かたが ふるえ
在手腕 裡頭 肩膀 在震抖
むねに だいて かおを かくし
擁向往 懷抱 掩蔽著 面孔
ふたり からだ あつく ほてり
兩人的 身體 微熱又 通紅
ゆびを うずめ あしを からめ
把手指 按住 把雙腳 捆住

そっと紡いでゆく 言葉
悄悄地道出來的話語
「お姉ちゃん」ただそれだけ
就只是「姊姊」一句而已
何も告げずに ただこの身体で
甚麼也沒有說 光是這俱身體
暴くことで 満たされてゆく
被看透了 就已經感到滿足

焦がれる恋の 灼熱
朝思暮想的灼熱
舌に載せて 這わせて
透過舌頭 來傳達開去
言葉ではない 濡れたポリグラフ
不是說話啊 是濡濕的測謊機
震えも嘘も 舐め上げるよ
顫抖或是謊言 也會給妳舔下

触れた肌の熱さ 語る
肌膚的溫度已不打自招
意識も騙す 無意識
把意識也蒙騙的無意識
肌と肌で繋がっているから
因為兩人的肌膚已是相連著
意識無意識ひとつになる
意識跟無意識也化作為一了

神様だって 紡げない
就算是神明 也造就不了
核より熱い 恋情
比內核更熾熱的戀情
抑圧されていた その劣情で
以這份被抑壓著的情慾
燃え上がれ ふたりは永久(とわ)にね
燒得更旺吧 兩人是會永遠的

心の水面(みなも) 跳ねる小石
在內心的水面 跳躍的石子
さざめく波紋 あなたに投げ
發出吵嚷的漣漪 在某天
きっといつか 届けてみせるから
定必傳到你處 我會去嘗試的
それがわたしの 恋の意思
這就是我 戀愛的想法

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